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〔オンラインカジノの比較と評価〕 紹介検討・中止、閉鎖カジノ
今までに私が遊んできたオンラインカジノの中で何らかの問題や欠陥があり、読者の方々に紹介できないカジノをまとめました。
なぜ紹介できないのかの理由も合わせて記述していますので、参考として当ページの最後までお読み頂けると幸いです。
ちなみに、このページに掲載のカジノに関わらず、私が現在までに登録したすべてカジノで未払いは一度もありませんが、当サイト内でカジノの公式サイトへのリンクを設置していないカジノや、当サイトを経由せず、ご自身でwebサイトなどで検索して直接登録された場合については当サイトではサポート外とさせて頂きます。ご了承ください。
様々な理由により紹介を中止したオンラインカジノのリスト
以下のリストは現在当サイトで紹介を見合わせているオンラインカジノです。
数年前まではオンラインカジノ業界のトップ5として君臨していたところもありました。アカウントを開設してプレイすること自体可能ですが、中にはアカウントマネージャーおよびカジノ関係者との連絡が取れず不通になっているところもあり、不払い・トラブルなどの問題が生じてもコンタクトが非常に難しいため、当サイトでは推奨しません。 そのため、カジノ公式サイトへのリンクは外しています。
オンラインカジノ業界は日々変化していますので、これらのカジノもいつかは切磋琢磨して優良カジノに生まれ変わる可能性があります。その場合、再検討・見直しを行ないますので、ここのリストは恒久的なものではありません。 プレイヤーの身になって頑張って欲しいですね。
プレイヤーに誤解を与えてしまう恐れのあるオンラインカジノ
安物の日本語サポートを導入したオンラインカジノによくある事例として、公式サイトやプロモーションメールでの英語原文と日本語訳との不一致によるトラブルが後を絶ちません。
| カジノシェア 〔Casino Share〕 |
|---|
イギリスの「プレイシェアグループ」によって2008年2月末に日本語サイトがオープンしました。日替わりプロモーションや不定期オファーに力を入れていましたが、曖昧な日本語表記が改善されず、プレイヤーが誤解するケースが目立ちました。日本語版である以上、これらの点は今後改善が必要です。 |
| グランドモンディアル 〔Grand Mondial〕 |
カジノシェアと同系列のオンラインカジノで、2008年4月末に日本語サイトがオープンしました。コンプイベントやフリースピンが当たるプロモーションは充実していますが、同様に翻訳ミスが多々あり、対象ボーナスをもらうために必要以上の金額をデポジットしてしまう恐れがあります。 |
カジノ関係者とのコンタクトが非常に厳しいオンラインカジノ
プレイヤーからのお問い合わせやプロモーションなどの交渉を行うためには、当然カジノ関係者との連絡は欠かせません。大切な窓口が閉じられたカジノはいつトンヅラされてもおかしくありません。
| ビレントラスベガス 〔Villento Las Vegas〕 |
|---|
2006年初期にオープンしたマイクロゲーミング系オンラインカジノです。ロイヤルティーおよび VIP制度に力を入れており、ハウスエッジを極力多くのプレイヤーに還元したいという意図が感じられます。しかし、問い合わせフォームから英文でメールを何回送信しても返信がありません。 |
入出金面、サイトの構造上に問題があるオンラインカジノ
オンラインカジノの公式サイトには様々な方が訪問します。そのため、サイトのコンテンツはたどり易いものでなければなりません。 また、入出金のシステムに欠陥や問題があるのも論外です。
| ベット365カジノ 〔bet365 Casino〕 |
|---|
オンラインカジノが登場する前からスポーツブックの会社として30年に及ぶ伝統があります。しかし、日本がボーナスアビューザー国として認定されているため、ボーナスの消化条件(MWR)がかなり厳しくなっています。また、スポーツブックも兼ね備えるオンラインカジノのため、他のプレイテック系オンラインカジノと違い、入金・出金システムが複雑で操作方法に慣れるまでは一苦労します。 |
| ビップカジノ 〔VIP Casino〕 |
1999年から運営している、インターカジノと同系列のオンラインカジノです。初回入金ボーナスは100ドルまでの50%とショボく、“歓迎” と言える程ではありません。また、通常のコンプ制度以外に「VIP Bank Roll Return」という階級制キャッシュバックプログラムがありますが、公式ページ左タブメニューを細工しているため「Payout Rates」のタブを押さないとそのタブが表示されません(笑) |
| ゴールデンパレスカジノ 〔Golden Palace Casino〕 |
1997年創業と、長く歴史のあるプレイテック系オンラインカジノです。派手な宣伝活動を行っており、世界中の幅広いメディアによる注目を集めてます。ボーナスは2、3千ドルと豪快ですが、日本語サポートの方がいる時といない時の差が著しく、休止状態が長く続くことが多いです。また、Click2Payを使用しての入金は可能ですが、払い戻しには対応していない点も付け加えておきます。 |
| ゴールデンタイガーカジノ 〔Golden Tiger Casino〕 |
カジノリワーズグループのオンラインカジノで、2006年夏に日本版がリリースされました。しかし、日本語公式ページの日付を自動で更新しているだけでプロモーションの内容や勝者の一覧がオープン時のまま(日本語サポートが不在か日本市場撤退の可能性大)となっている点がマイナス評価です。 |
| プライムカジノ 〔Prime Casino〕 |
ポーカールーム、スクラッチカード、バックギャモンのギャンブルサイトを持つプライムゲーミング社が2007年4月にカジノサイトをオープンしました。初回ボーナスが300ドルと破格でおいしいのですが、日本語サイトの更新がなく、野放し状態がしばらく続いているため、古い情報にトラブル可能性大です。 |
| メガスポーツカジノ 〔MegaSport Casino〕 |
2005年から運営しているオンラインカジノです。スポーツブック系とよく勘違いされますが、カジノのゲームだけでスポーツブックは存在しません。公式ページには日本語訳のサイトが用意されていますが、すでに休止(死亡)となっていますので過去の情報に勘違いしないように注意してください。 |
ボーナスの劣化や、賭け条件の悪化で紹介を取り止めたオンラインカジノ
オンラインカジノプレイヤーにとって「ボーナス」の量とパーセンテージの劣化は死活問題です。ましてや、出金時に差し引かれる “スティッキーボーナス” ごときの劣化は紹介するまでもありません。
| ジャックポットキャピタルカジノ 〔Jackpot Capital Casino〕 |
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2008年に登場した「Greavestrend Ltd.」が運営するリアルタイムゲーミング(RTG)系のオンラインカジノです。ボーナスプロモーションは同じソフトを使ったライバルカジノと比べ、月に数回と少なく、既存プレイヤーに届くボーナスメールも最近は50%が精一杯となっており、紹介を中止させて頂きました。 |
| JBETカジノ 〔JBET Casino〕 |
2011年2月末にポーカールームの「JBETポーカー」と統合になりました。 「ウェバンク/webanq」を利用して引き続きポーカーサイトでカジノのゲームをプレイすることは可能ですが、ゲーム数が少なくなり、肝心のボーナスも大幅に劣化したため、紹介中止とさせていただきました。 |
| クレイジーベガスカジノ 〔Crazy Vegas Casino〕 |
ゴールデンリビエラカジノを運営するベガスパートナーラウンジ社系列のオンラインカジノですが、2011年7月末に日本語サポートの森重さんが退社され、日本人を重視したお得なボーナスプロモーションがなくなりました。英語カジノとしてプレイは可能ですが、コンプ○倍イベント程度です。 |
| サンベガスカジノ 〔Sun Vegas Casino〕 |
ゴールデンリビエラカジノを運営するベガスパートナーラウンジ社系列のオンラインカジノですが、2011年7月末に日本語サポートの森重さんが退社され、日本人を重視したお得なボーナスプロモーションがなくなりました。英語カジノとしてプレイは可能ですが、コンプ○倍イベント程度です。 |
サポート間の対応に問題があり、改善して欲しいオンラインカジノ
エベレストゲーミングが展開するオンラインカジノ&ポーカーは全部で8サイトあり、その中のインペリアルカジノは私が初めて登録したカジノで、1997年から十年以上運営されている日本語カジノの老舗です。
お気に入りのゲームが多く長年プレイしてきましたが、2011年6月に開催された「スロット共和国」という、プロモーションでトラブルが起きました。のちに解決しましたが、サポートとのメールのやり取りやシステムに問題があったことがわかりました。今後同様のトラブルが起こらないよう改善に向けて自身のプレイや、カジノ関係者とのコンタクトは続けていくつもりですが、きちんと改善されるまでは以下のエベレストゲーミング系のすべてのサイトを紹介中止とさせていただきます。
改善だけではなく、今までにない新しいサービスやプロモーションなども展開して業界全体を盛り上げて欲しいですね。 長年お世話になっているカジノだけに今後に期待したいです。
| インペリアルカジノ 〔Imperial Casino〕 | エベレストカジノ 〔Everest Casino〕 |
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| エベレストポーカー 〔Everest Poker〕 | カジノトレジャー 〔Casino Treasure〕 |
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| カジノエレガンス 〔Casino Elegance〕 | カジノファンタジー 〔Casino Fantasy〕 |
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| カジノグラマー 〔Casino Glamour〕 | カジノラックス 〔Casino Lux〕 |
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オンラインカジノ業界では次々と新しく魅力あるカジノが登場しますので、老舗カジノもそれに負けないように絶えず顧客のハートを掴んで、長く付きあえるカジノになれるよう改善して欲しいところです。
閉鎖してもう遊ぶことができないオンラインカジノのリスト
閉店・閉鎖したオンラインカジノは全世界で数え切れないほど存在しますが、その中で私が実際にアカウントを開設してプレイしていた愛着のあるオンラインカジノについてまとめました。閉鎖の理由は日本市場への撤退が大部分を占めますが、当時はどれも優良カジノの一員としてプレイヤーを魅了してきました。
| トライデントラウンジカジノ 〔Trident Lounge Casino〕 |
|---|
『キンネプ』で親しまれたキングネプチューンカジノの姉妹カジノでトライデントエンターテイメントグループが経営するオンラインカジノです。ソフトは英語版のみでしたが、サポートは日本語で対応してくれましたので、キングネプチューンカジノと同様に高い顧客サービスとボーナスが自慢でした。 |
| ベガスUSAカジノ 〔Vegas USA Casino〕 |
キングネプチューンカジノと同系列のオンラインカジノとしてプレイヤーを第一に考えたプロモーションとボーナス特典で合わせて登録される方も多かったと思います。運営元のトライデントエンターテイメントグループが経営難で破綻し、日本人重視の優良カジノが減ったのが残念で仕方ありません。 |
| フォーティーナイナーカジノ 〔49er Casino〕 |
2001年にオープンした、ピークエンターテイメントグループのオンラインカジノです。2006年にクリプトロジックからリアルタイムゲーミングにソフトを変更し、迅速な払い戻しと豊富なプロモーションで米国を中心に絶大な支持がありました。米国のオンラインカジノ禁止法による市場撤退が悔やまれます。 |
| アイビッグカジノ 〔iBig Casino〕 |
2006年6月にオープンしたオーストラリアの上場企業、グローバルアプローチ社が運営するマイクロゲーミング系オンラインカジノです。 「imoney」という、便利で簡単な独自の入金手段と、ダウンロード手順、アカウント登録からプレイ開始までを分かりやすく解説した「動画ガイド」が話題を呼びました。 |
| ゲーミングクラブジャパン 〔The Gaming Club Japan〕 |
ベルロックグループが運営する「ゲーミングクラブ」の独立した日本語版オンラインカジノです。初回ボーナスが300ドルまでの120%とおいしく、グループ主催の合同プロモーションも必見でしたが、本カジノは唯一日本語版のみで運営されていることを考えれば市場撤退の可能性があります。 |
| クラブ東京カジノ 〔Club Tokyo Casino〕 |
2007年末、フィリピンで地上カジノを経営する「RIO Entertainment, Inc.」がプレイテック系のオンラインカジノに新規参入しました。開店から三ヶ月間は払い戻し可能な1000ドルの初回ボーナスと、300ドルの100%マンスリーボーナスでやる気を感じましたが、ランドカジノにより近づける趣向で全てのボーナスが突然廃止となり、プレイヤーが遠のいたのが閉鎖の理由として考えられます。 |
| プレイボーイカジノ 〔PLAYBOY Casino〕 |
インターカジノの姉妹カジノとして2007年4月にオープンしました。プレイボーイカジノならではのセクシーなスロットがいくつかあり、固定ファンも多かったと思います。当時、500万ドル以上にも膨らんでいた「ミリオネアーズクラブ」がプレイボーイから出るのでは?と噂され、プレイヤーが殺到しましたが、何事もなく、晩年はコンプ制度の廃止や各マンスリーボーナスの減額と条件の激辛化が目立ちました。 |
| キウイカジノ 〔Kiwi Casino〕 |
以前はニュージーランドにあるクライストチャーチカジノというオセアニア地域では有名なランドカジノが経営していました。全盛期はプレイテック指折りのカジノとして大変人気がありましたが、閉鎖前は日本語サポートの返信がなかったり、豪華賞品が当たるプロモーションがなくなったり、新作ゲームを導入しなかったり、MoneybookersとFirepayのみ入金ボーナスと、徐々に破滅へと向かっていきました。 |
| ファーストウィンカジノ 〔Fast Win Casino〕 |
キウイカジノと同じ系列で2005年12月にオープンしました。レトロな宇宙をテーマにしたオンラインカジノです。100%のマンスリーボーナスや、獲得したコンプポイントによる8段階のVIP制度が魅力的でしたが、2007年初期に行われた iPod 4台が当たるプロモーションを最後に公式ページの更新が一年以上停止したまま、他のカジノグループに売却され、その後しばらくして消滅しました。 |
| お台場カジノ 〔Odaiba Casino〕 |
2006年にオープンした日本語対応のオンラインカジノで、プリペイドカードによる独自の入金方法やスロットグランプリ、コンプイベントなどで勝ちやすく・遊びやすいカジノでしたが、2009年8月初旬にゲームサーバーの原因不明な事故によりシステムが停止し、プレイはもとより、サポートにメールすら送れない状態がしばらく続きました。プレイテック社で調査しているのは事実かどうか分かりませんが、電話の連絡先がカジノと無関係な番号であったりとコンタクトが厳しい状態のまま公式サイトは残っていましたが、2011年の頭にレンタルサーバーの契約期限切れか、404ページになりました。 |
| USAカジノ 〔USA Casino〕 |
1998年から運営されている老舗店で、同系列の32ベガスカジノと共に大変人気があります。ゲームロビーの雰囲気と流れるBGMがアメリカンチックなのが特徴です。2004年7月に日本語化され、最大555ドルまでの初回入金ボーナスを筆頭に、有益なプロモーションが目白押しでした。 |
| ジャンパチ会館 〔JanPachi Kaikan〕 |
2008年6月下旬にインペリアルカジノやエベレストカジノなど、数多くのカジノサイトを運営する「Ultra Internet Media S.A」がオンライン初のリアルマネーで遊べるパチンコ&パチスロホールをオープンさせました。初の試みということで、システム面やサーバーの障害などで打ち手は苦しめられましたが、作りが甘い分、システムの欠陥を突いた攻略法やハイエナ、ストック機の宵越天井狙いなどで安定して稼ぐことができました。 しかし、終始プレイヤーの人数が伸び悩み、2010年3月末に閉館となりました。 |
| ティラカジノ 〔Tila Casino〕 |
コミュニティサイト「MySpace」で有名な、ティラ・テキーラさん(モデル・歌手)をタイアップしたオンラインカジノで、2007年の春にオープンしました。隠れた人気のティラブランドとして、初回ボーナスおよび8段階のVIPプログラムが魅力的ですが、脆弱性なサイトの作りにより、ハッカーに乗っ取られました。その後も負けじと運営を続けていましたが、2011年夏頃に404ページとなりました。 |
当然のことですが、閉鎖する前には全てのプレイヤーに対して何らかの告知をしたり、残高がある場合の処置についてなどカジノ側は前もって対応しないといけません。悪質カジノの場合、これを平然と怠りますので注意してください。実際に閉店してなくてもプレイヤーに対して予告なしに一度でも潰れた経緯を見せれば、私はそのカジノを 「閉店カジノ」 と認可します。
悪質カジノに騙されないためにも、オンラインカジノ選びは、私自らが実際にプレイして遊んでいる、
当サイト推奨オンラインカジノ からお願いします。
ラッキーベイビーカジノ |
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イギリスの「プレイシェアグループ」によって2008年2月末に日本語サイトがオープンしました。日替わりプロモーションや不定期オファーに力を入れていましたが、曖昧な日本語表記が改善されず、プレイヤーが誤解するケースが目立ちました。日本語版である以上、これらの点は今後改善が必要です。
カジノシェアと同系列のオンラインカジノで、2008年4月末に日本語サイトがオープンしました。コンプイベントやフリースピンが当たるプロモーションは充実していますが、同様に翻訳ミスが多々あり、対象ボーナスをもらうために必要以上の金額をデポジットしてしまう恐れがあります。
2006年初期にオープンしたマイクロゲーミング系オンラインカジノです。ロイヤルティーおよび VIP制度に力を入れており、ハウスエッジを極力多くのプレイヤーに還元したいという意図が感じられます。しかし、問い合わせフォームから英文でメールを何回送信しても返信がありません。
オンラインカジノが登場する前からスポーツブックの会社として30年に及ぶ伝統があります。しかし、日本がボーナスアビューザー国として認定されているため、ボーナスの消化条件(MWR)がかなり厳しくなっています。また、スポーツブックも兼ね備えるオンラインカジノのため、他のプレイテック系オンラインカジノと違い、入金・出金システムが複雑で操作方法に慣れるまでは一苦労します。
1999年から運営している、インターカジノと同系列のオンラインカジノです。初回入金ボーナスは100ドルまでの50%とショボく、“歓迎” と言える程ではありません。また、通常のコンプ制度以外に「VIP Bank Roll Return」という階級制キャッシュバックプログラムがありますが、公式ページ左タブメニューを細工しているため「Payout Rates」のタブを押さないとそのタブが表示されません(笑)
1997年創業と、長く歴史のあるプレイテック系オンラインカジノです。派手な宣伝活動を行っており、世界中の幅広いメディアによる注目を集めてます。ボーナスは2、3千ドルと豪快ですが、日本語サポートの方がいる時といない時の差が著しく、休止状態が長く続くことが多いです。また、Click2Payを使用しての入金は可能ですが、払い戻しには対応していない点も付け加えておきます。
カジノリワーズグループのオンラインカジノで、2006年夏に日本版がリリースされました。しかし、日本語公式ページの日付を自動で更新しているだけでプロモーションの内容や勝者の一覧がオープン時のまま(日本語サポートが不在か日本市場撤退の可能性大)となっている点がマイナス評価です。
ポーカールーム、スクラッチカード、バックギャモンのギャンブルサイトを持つプライムゲーミング社が2007年4月にカジノサイトをオープンしました。初回ボーナスが300ドルと破格でおいしいのですが、日本語サイトの更新がなく、野放し状態がしばらく続いているため、古い情報にトラブル可能性大です。
2005年から運営しているオンラインカジノです。スポーツブック系とよく勘違いされますが、カジノのゲームだけでスポーツブックは存在しません。公式ページには日本語訳のサイトが用意されていますが、すでに休止(死亡)となっていますので過去の情報に勘違いしないように注意してください。
2008年に登場した「Greavestrend Ltd.」が運営するリアルタイムゲーミング(RTG)系のオンラインカジノです。ボーナスプロモーションは同じソフトを使ったライバルカジノと比べ、月に数回と少なく、既存プレイヤーに届くボーナスメールも最近は50%が精一杯となっており、紹介を中止させて頂きました。
2011年2月末にポーカールームの「JBETポーカー」と統合になりました。 「ウェバンク/webanq」を利用して引き続きポーカーサイトでカジノのゲームをプレイすることは可能ですが、ゲーム数が少なくなり、肝心のボーナスも大幅に劣化したため、紹介中止とさせていただきました。
ゴールデンリビエラカジノを運営するベガスパートナーラウンジ社系列のオンラインカジノですが、2011年7月末に日本語サポートの森重さんが退社され、日本人を重視したお得なボーナスプロモーションがなくなりました。英語カジノとしてプレイは可能ですが、コンプ○倍イベント程度です。
ゴールデンリビエラカジノを運営するベガスパートナーラウンジ社系列のオンラインカジノですが、2011年7月末に日本語サポートの森重さんが退社され、日本人を重視したお得なボーナスプロモーションがなくなりました。英語カジノとしてプレイは可能ですが、コンプ○倍イベント程度です。







『キンネプ』で親しまれたキングネプチューンカジノの姉妹カジノでトライデントエンターテイメントグループが経営するオンラインカジノです。ソフトは英語版のみでしたが、サポートは日本語で対応してくれましたので、キングネプチューンカジノと同様に高い顧客サービスとボーナスが自慢でした。
キングネプチューンカジノと同系列のオンラインカジノとしてプレイヤーを第一に考えたプロモーションとボーナス特典で合わせて登録される方も多かったと思います。運営元のトライデントエンターテイメントグループが経営難で破綻し、日本人重視の優良カジノが減ったのが残念で仕方ありません。
2001年にオープンした、ピークエンターテイメントグループのオンラインカジノです。2006年にクリプトロジックからリアルタイムゲーミングにソフトを変更し、迅速な払い戻しと豊富なプロモーションで米国を中心に絶大な支持がありました。米国のオンラインカジノ禁止法による市場撤退が悔やまれます。
2006年6月にオープンしたオーストラリアの上場企業、グローバルアプローチ社が運営するマイクロゲーミング系オンラインカジノです。 「imoney」という、便利で簡単な独自の入金手段と、ダウンロード手順、アカウント登録からプレイ開始までを分かりやすく解説した「動画ガイド」が話題を呼びました。
ベルロックグループが運営する「ゲーミングクラブ」の独立した日本語版オンラインカジノです。初回ボーナスが300ドルまでの120%とおいしく、グループ主催の合同プロモーションも必見でしたが、本カジノは唯一日本語版のみで運営されていることを考えれば市場撤退の可能性があります。
2007年末、フィリピンで地上カジノを経営する「RIO Entertainment, Inc.」がプレイテック系のオンラインカジノに新規参入しました。開店から三ヶ月間は払い戻し可能な1000ドルの初回ボーナスと、300ドルの100%マンスリーボーナスでやる気を感じましたが、ランドカジノにより近づける趣向で全てのボーナスが突然廃止となり、プレイヤーが遠のいたのが閉鎖の理由として考えられます。
インターカジノの姉妹カジノとして2007年4月にオープンしました。プレイボーイカジノならではのセクシーなスロットがいくつかあり、固定ファンも多かったと思います。当時、500万ドル以上にも膨らんでいた「ミリオネアーズクラブ」がプレイボーイから出るのでは?と噂され、プレイヤーが殺到しましたが、何事もなく、晩年はコンプ制度の廃止や各マンスリーボーナスの減額と条件の激辛化が目立ちました。
以前はニュージーランドにあるクライストチャーチカジノというオセアニア地域では有名なランドカジノが経営していました。全盛期はプレイテック指折りのカジノとして大変人気がありましたが、閉鎖前は日本語サポートの返信がなかったり、豪華賞品が当たるプロモーションがなくなったり、新作ゲームを導入しなかったり、MoneybookersとFirepayのみ入金ボーナスと、徐々に破滅へと向かっていきました。
キウイカジノと同じ系列で2005年12月にオープンしました。レトロな宇宙をテーマにしたオンラインカジノです。100%のマンスリーボーナスや、獲得したコンプポイントによる8段階のVIP制度が魅力的でしたが、2007年初期に行われた iPod 4台が当たるプロモーションを最後に公式ページの更新が一年以上停止したまま、他のカジノグループに売却され、その後しばらくして消滅しました。
2006年にオープンした日本語対応のオンラインカジノで、プリペイドカードによる独自の入金方法やスロットグランプリ、コンプイベントなどで勝ちやすく・遊びやすいカジノでしたが、2009年8月初旬にゲームサーバーの原因不明な事故によりシステムが停止し、プレイはもとより、サポートにメールすら送れない状態がしばらく続きました。プレイテック社で調査しているのは事実かどうか分かりませんが、電話の連絡先がカジノと無関係な番号であったりとコンタクトが厳しい状態のまま公式サイトは残っていましたが、2011年の頭にレンタルサーバーの契約期限切れか、404ページになりました。
1998年から運営されている老舗店で、同系列の32ベガスカジノと共に大変人気があります。ゲームロビーの雰囲気と流れるBGMがアメリカンチックなのが特徴です。2004年7月に日本語化され、最大555ドルまでの初回入金ボーナスを筆頭に、有益なプロモーションが目白押しでした。
2008年6月下旬にインペリアルカジノやエベレストカジノなど、数多くのカジノサイトを運営する「Ultra Internet Media S.A」がオンライン初のリアルマネーで遊べるパチンコ&パチスロホールをオープンさせました。初の試みということで、システム面やサーバーの障害などで打ち手は苦しめられましたが、作りが甘い分、システムの欠陥を突いた攻略法やハイエナ、ストック機の宵越天井狙いなどで安定して稼ぐことができました。 しかし、終始プレイヤーの人数が伸び悩み、2010年3月末に閉館となりました。
コミュニティサイト「MySpace」で有名な、ティラ・テキーラさん(モデル・歌手)をタイアップしたオンラインカジノで、2007年の春にオープンしました。隠れた人気のティラブランドとして、初回ボーナスおよび8段階のVIPプログラムが魅力的ですが、脆弱性なサイトの作りにより、ハッカーに乗っ取られました。その後も負けじと運営を続けていましたが、2011年夏頃に404ページとなりました。










